富士200kmのいろいろ

・ペダリングとか
 やっぱり中盤以降はラップが落ちてきた。苦しくてでなく、踏めなくなっているため。
 心拍にはまだ余裕があったので、もう2枚くらい軽くして回していくべき?
 前半は心拍170くらい、中盤以降は160弱くらいだった気がする。
 ファンライドに載っていた引かないペダリングは快調かも。

・ピット
 ラップが落ちてきたからピットに入ったら、もっと落ちた。
 補給、トイレ以外は入るべきでなかった。
 少し休んだくらいで脚が回復するわけでもないし・・・

・補給
 ヴィダー×2、パワーバー1本弱、ドリンク1.5リットル
 心拍170くらいまでなら問題なくパワーバーを食べれることは判明。
 飽きるので、梅干を少し持っても良かったかな?

・機材
 使ったのはコスミックカーボン+フロント52-38、リア12-23
 11Tが欲しい気もするけど、回り切ったら休むと割り切れば不要?
 軽量ホイールだと登りは大分楽になると思うけど、
 それ以外でのディープリムのメリットの方が大きいと思う。

 メーターの走行距離は196km台。数%、一周100m以下の誤差
 ライン取りの誤差にしては大きすぎる気がするので、周長の設定誤差?

・集団走行
 先頭交代しようにも、こっちが前に出ても斜め後ろについたり、
 すぐに抜き返したりと、勿体無い人が多い。
 普通のチームでは先頭交代って文化は無い?
 知ってるチームの人はそんな事無かった気がする
 レース主体のチームはみんな知ってるのか、
 それとも知らないチームは信用出来なくて付かないのか・・・
 
 福島康司列車は、千切れそうになっても誰かしらフォローしてくて走りやすかった。
 ペースも首の皮一枚繋がるくらいの絶妙なペース
 (中盤に付いた時は30秒で千切れたけど)

・次回に向けて
 人の群れが怖いので多分出ません・・・

・これから
 JCRC最終戦はチームTTのために出るかも知れないけど、基本的にはシーズンオフ
 しばらくはLSDで(きっと我慢出来ない)
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by mono_77 | 2005-11-07 17:36 | 自転車