JCRC群馬の考察みたいなもの

・逃げ
ラップタイムは10分ちょっと。体力を温存して全開でアタックできたはず。
1クラス上がったからといって、極端に早くなったりはしていないし、意思統一ができていれば自分程度の脚力でも十分逃げれると思う。
登りのペースもそこそこだったので、次はホイールを変えて少しでも逃げが楽になるようにしよう

それにしても、逃げようと誘っておいてあんな中途半端なアタックしかできなくてごめんなさい。

・アシスト
常にエースの近くにいて、出来るだけ楽に走れるようには出来たつもり。
落車の時も、下りで千切れてから復帰する時も引かせないようにコントロールも出来た(多分)
切れの無いアタックも、前方に引き上げる役には立ったし、しっかり仕事はできたと思う。

・体調
前日に昼まで寝てたので、眠れずに徹夜で出発。きっとこれがよくなかったんだろう。
風邪をひいたっぽく、帰りの車内でも吐き気は全然おさまらず、結局翌日の今日は自宅療養。
そんなわけで、レース疲れが全然ありません
体調管理は重要ってのがよくわかりました・・・

・次のレース
一ヶ月空いてTOJ市民レース、JCRCひたちなか、富士ヒルクラと3連戦
このあたりは入賞とかは望めないので、楽しんでいこう
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by mono_77 | 2006-04-24 14:40 | 自転車